• 大阪のまつげエクステスクールを比較!
  • プロのアイリストになるために知っておきたい事
  • 美容師免許がある人向けマツエクスクール3選
  • 美容師免許がない人向けマツエクスクール3選
HOME » アイリストになるには?~免許取得からデビュー後まで~

アイリストになるには?~免許取得からデビュー後まで~

アイリストに向いている方は、主に以下の3つのポイントを満たしている方です。

  • 美容に興味がある
  • 手先が器用で細かい作業が得意
  • 集中力がある

職業上、美容の流行に関して敏感でないと務まりませんし、まつげエクステはとても繊細で、細かな作業を長時間できる力が必要ですので参考になさってください。
ここでは、アイリストになるためのステップについて、順を追って説明していきます。

アイリストに必要な資格

アイリストになるには美容師免許が必要であることと、まつげエクステに関する資格についてご紹介します。資格検定は、JEA(日本アイリスト協会)、NEBA(日本アイラッシュ美容協会)、NEA(日本まつげエクステ協会)、JLA(日本まつげエクステンション協会)、日本アイリスト医療学会などの協会が実施しています。協会の行う資格検定の中から主なものをピックアップします。

就職先・収入・キャリアアップ

アイリストの就職先や収入に関することや、アイリストの資格を取得した後に、どのようにしてキャリアアップを図っていくかを説明していきます。なお、キャリアアップについては、サロンの具体例を挙げてご紹介します。
また、目元全般の施術(まつエク、アイブロウ、アイメイク、アイケア)ができるアイコーディネーター資格についてもご紹介していきます。

独立・開業するには

独立し、サロンを開業する際にかかる設備投資の費用や、「ホームサロン」のメリット、デメリット、一般的な独立の流れに関して解説していきます。また、美容師資格を持っていなくてもサロン開業ができる方法にも触れています。
アイリストの資格は民間資格になりますが、スクールによって内容は異なり、開業にあたってサポートをしてくれるスクールもあります。

経営を続けていくには

まつげエクステのサロンを続けていくためのポイントとして、サロン経営にかかる費用や必要経費をはじめ、サロン経営を失敗しない為に気を付けるべきことを箇条書きでわかりやすくご紹介していきます。
サロンを経営するということは、経営者、オーナーとしての心がけも重要になります。サロン経営を成功させるために、利益を上げるコツにも触れていきます。

アイリストの1日のスケジュール

アイリストの仕事内容を紹介しながら、社員アイリストとアルバイトアイリストのタイプ別に分けて、一日の簡単なスケジュールを説明していきます。
アイリストと言っても、施術だけをしていればいいわけではありません。施術以外の仕事内容や、社員として働く場合とアルバイト(パート)として働く場合のメリットについてもお伝えしていきます。

アイリストとして働いている人たちの声

アイリストとして活躍している人たちの声をリサーチしたものを、まとめてご紹介していきます。

現場で活躍する先輩方が、どのようなところにやりがいや楽しさを感じているのか、経営の難しさは感じているのか、どんな夢を持っているのか?
少しだけ紹介しましょう。

  • 元美容師で子育てをしながら学び、今では自宅でサロンを開業しています。経済的にも自立し、自分に自信がつきました。仕事をしながら子どもの様子をそばで見守ることができるので、アイリストのお仕事に出会えて本当によかったです。
  • スクールでは技術と知識だけでなく、接客についても細かく指導してもらえたので、卒業後にすぐに独立開業できました。すぐに自分の売上げができ、材料費もかからないので今のところ順調に経営できています。顧客も付き始め、毎日楽しいです。
  • スクールで経営学を学べたことがとても大きかったと思います。今はスタッフを雇えるようになり、オーナーとして施術と経営を行っています。とにかく仕事が楽しいので、これからも美を追求するアイリストとして自分も磨いていきたいです。

※このサイトは、個人が調べてまとめたサイトです。
受講内容や料金など最新の情報は、各スクールの公式ホームページをご確認ください。